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ChatGPT(あなた専属AI指導教授)と30分の会話で、研究目的が明確になり、やる気が出て研究がサクサク進む講座

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Description: 研究テーマや目的が決まっていない研究テーマは決まったが、研究が進まないデータは出そろってきたけど、論文の具体的な完成イメージが持てていないひとりで考えていても同じことばかりが頭の中でグルグル繰り返して思考が前に進まないこのようなお悩みのをお持ちの方のための講座です。これらのお悩みは研究目的を決めれば(明確にすれば)解決できるからです。【研究目的を決める(修正する)タイミング】研究目的を決めるのは、研究を始めるときだけと思っていませんか?正しくは、大きく3つのタイミングで決める必要があります。研究を始めるときデータが集まったとき(ある程度の結果が出たとき)論文化するとき研究は、わからないことを明らかにすることなので当初の目的を達成できなかったり、やっているうちにもっと興味深い内容が見つかったりするのはよくあること。そのため、小さな修正まで含めると、何回も修正をすることになります。これを知らずに怠ると、研究目的と論文の考察や結論が一致しないチグハグな論文になってしまいます。初心者の論文は実際、このようなことが多いです。当初の目的が変わることは悪いことでもないし、よくあることです。その都度、修正の必要があることだけは覚えておきましょう。【研究が進まない原因】やる気があっても研究が進まない原因は研究目的が明確でないから。「研究テーマはもう決まってるし、すでに研究を始めてるから今から目的を決める必要はないと思います」そういう学生さんを何人も見てきました。では、「なぜ研究が進まないのか」を尋ねると答えられなくなってしまうことが多いのです。【研究テーマ = 研究目的ではない】研究初心者の落とし穴のひとつに研究テーマ = 研究目的と勘違いしてしまっていることがあります。明確な研究目的がないのに研究をするのはゴールが決まってないマラソンをするようなもの。テーマを「方角」、目的を「目的地」に言い換えてみるとわかりやすいかもしれません。北の方角(テーマ)に進むことは決まっていてもどこにゴール(目的)があるかわからなければ当然ながらゴールにはたどり着けないのです。【良い研究目的とは】良い研究目的とは明日からでも始められるくらい具体的なものです。どんな方法でデータを取ればいいかこんなデータが出て、こんなグラフになって、こういう方法で解析すれば、この3パターンのうちどれかの結果になるこのくらい具体的にイメージできて先を見通せるものなのです。【良い研究目的にする解決策】すでに走り始めていても道に迷うことは当たり前にありますし、途中から別のルート
Category: Teaching & Academics > Other Teaching & Academics > Research Methods
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Source: Impact
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