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あなたの心が軽くなる!~発達障害のある子の「学齢期」を支えるために~ 親が知っておくべき5つのこと

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Description: はじめまして、講師の太田修嗣です。本講座に興味を持っていただいてありがとうございます。突然ですが、もし知的障害や自閉スペクトラム症のある、あなたのお子さんが、自分らしくイキイキと小学校時代を送ることができていたら、あなたはどんな気持ちになるでしょうか。・学校生活では適切な配慮が得られ、安心して学校に送り出せる日々。・先生とのコミュニケーションが良く、トラブルがあってもすぐに解決できている。・子育ての悩みや相談がある時の、相談相手がいる。・子育ての不安から解放されている。・仕事や趣味などを諦める必要がなく、自分のペースで働くことができる。・趣味やホッとする時間を持つことができる。こんな未来が手に入ったら、あなたの子育てがは、もっと楽しくなるのではないでしょうか?ところが、発達障害のある子を育てる親は、日々子育てをがんばっていても、たくさんの障壁が立ちはだかることがあります。例えば、・子どもの障害特性(感覚過敏やこだわり等)にどう対応したらいいか分からない。・周囲から「将来のために…」などと言われることが多く、不安な気持ちで子育てをしている。・子どもが学齢期を迎えるにあたって、親としてどんな対応や心構えが必要なのかがわからない。・学校で他児童とのトラブルが絶えなくて困っている。・学校の先生と話しても、なかなか理解が得られなくて困っている。・子どもが「登校しぶり」「不登校」の状態である。・このままでは仕事を辞めないといけないんじゃないか?などの不安がある。このような不安を解消する一つの手段として「セミナーや研修会などで学ぶ」という方法があります。しかし、有名な児童精神科医の研修を受けて、あるいは専門書を読んで、発達障害のことを勉強したとしても、それがお子さんの育ちを支えることにつながるかどうかはわかりません。発達障害の特性は一人一人まったく異なり、このやり方が効く、という万能薬のようなものがあるわけではないからです。また、親の「相談の場」がとても少ないのが現状です。お仕事で忙しい親御さんにとっては、なおさらだと思います。そして、発達障害のある子の子育ては、苦しい状況が誰にでも分かってもらえるとは限らず、気楽に子育ての悩みを相談できる相手はなかなかいないものです。そのため、多くの親御さんは孤独な子育てを強いられています。親同士の世代間交流も少なく、先輩ママや先輩パパと知り合う機会も限られます。わたし自身も、先輩保護者の話を聴く場が欲しいと思いながらも、あまりそんなご縁やチャンスに恵まれず、孤独な子育てを続けざるを得なくて苦しい思いをしてきました。そこで本講座では、そのような課題を解決するため、わたし自身が中度知的障害・自閉スペクトラム症(ASD)のある息子(現在24歳)と二人で生活する中で・経験してきた多くの失敗談やリアルな実体験、そこから得られた教訓をお伝えします。・障害や特性のある本人と親の支援活動を通して学んだた「親が知っておくべき5つのこと」をご紹介します。・発達障害についての理解がより深まる、5つの「疑似体験」をしていただきます。ただ体験談を聞いていただくだけでなく、そこから得られた教訓や学びも合わせてお伝えすることで、すぐに実践する内容になるよう心掛けました。例えば「学校の先生との連携のコツ」は明日からでも実践可能なものですし、疑似体験で新たな気付きがあれば、日常のお子さんへの接し方も変わることでしょう。本講座はこんな人におすすめします。・発達障害の基本的な知識を学びたい方・発達障害のある子への対応の仕方が分からず困っている方・発達障害(知的障害・自閉症)のある子を育てる親の経験談を聞きたい方・専門家によるセミナーや研修会では学べない「リアル」を学びたい方・専門職(通常級・特別支援学級・特別支援学校の教員、児童・障害福祉施設の支援員など)・家族・親戚・地域関係者で、発達障害のある子と親の支えになりたい方 など<
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Price: 34.99
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