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【Google AppSheet】 プログラミング不要でスマホアプリ & WEBアプリを作れるようになる講座

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Description: スマホやPCで使えるアプリはプロのITエンジニアしか作れないと考えていませんか?一昔前のアプリ開発はまさにプロの領域であり、完成まで富士山よりも高いハードルがあったのです。ところが、現代は「とりあえずエクセル使えます」という非IT系でもアプリを作れる時代になりました。最近話題の「No Code開発」というやつです。ノーコード = コード不要 = プログラミング不要!! ということです。このコースで扱うGoogle AppSheetは業務利用を想定して作られており、完成するアプリはシンプルな見た目ながら高機能です。いくらかかるの? という疑問が湧くかもですが、無料で利用できます。やはりGoogleさん 太っ腹です。このコースで扱う機能の一例を挙げるとスマホ / タブレット/ PCで使えるアプリを作れますグーグルスプレッドシート(以下 GS)と連携し、データの閲覧・追加・編集・削除ができますGSにはない列をAppSheetアプリ内で演算して表示データをグループ化し集計 (月ごと平均など)データをグラフ表示値に応じて絵文字を表示入力したデータをカレンダーに表示特定期間で絞り込んでデータ表示スマホで写真を撮影し、アップロードアップロードした写真や画像をサムネイル表示説明文を日本語化データの並び順を変えるアプリのアイコンを設定するアプリをダークモードにするアプリのテーマカラーを設定するなどなど他にも多くの機能があります。このコースでは上記のような機能を使って、レコーディングダイエットアプリをテーマに開発方法を解説します。なぜレコーディングダイエットなのか? を少しお話させてください。実はこのレコーディングダイエットアプリを、作るのに7年かかっています。といってもアップシートを7年間いじっていたわけではありません。紙のメモ帳に体重を記録していた時代から含めると7年の歳月をかけてレコーディングダイエットをしていた、という意味です。その間の試行錯誤・アイデアがこのレコーディングダイエットアプリに詰め込まれています。私は7年前(2014年)、今より20数Kg以上 太っていました。一人暮らしで暴飲暴食した結果です。これはマズイ、と試行錯誤した結果 行き着いたのがレコーディングダイエット。はじめは紙に日付と体重を記録していましたがデータをPCやスマホで入力、閲覧したいと思いグーグルスプレッドシートで入力することにしました。なんせクラウドですから。グラフも作ったりして右肩下がりの体重推移をながめて楽しんでいました。スプレッドシートだけを使っていた2014年当時、時代の最先端だぜ!! とひとりごちっていましたが、いかんせん入力が面倒。直接スプレッドシートに打ち込んでいましたからね。次に目をつけたのがGoogle FormsというWEBアプリで、入力がかなり楽になりました。しかしこのアプリ、標準機能ではあまり細かい制御ができません。例えば、 日付の入力を間違えて後から気がつく。(おっちょこちょいなのでそういうことがよくありました)そのでGoogle App Scriptを使って、つまりプログラミングして対処していました。が、これはこれで面倒。なぜならレコーディングダイエットを改良すべく、スプレッドシートの列を入れ替えたり、追加したり色々やるたびにプログラムにも修正が必要になります。超面倒です。(個人的にはプログラミングが好きなのでまぁいいかと思いながらやっていましたが)
Category: Office Productivity > Google > Google AppSheet
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Source: Impact
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