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【ベストセラー著者と実践!】大人こそ受けたい 「アート思考」の授業 ─瀬戸内海に浮かぶアートの島・直島で3つの力を磨く─

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Partner: Udemy
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Description: 自宅に居ながら「ベネッセアートサイト直島」へ。「自分だけの答え」をつくる「アート思考」の授業を体験してみませんか?■コースの概要「正解」が求められる時代から「自分なりの視点」が求められる時代へ。たとえばコロナ禍のように、誰も経験したことがない状況において活路を見出す手法として、教育界やビジネス界からも注目されているのが「アート思考」です。講座の舞台は、瀬戸内海を臨む直島(香川県)にある「ベネッセアートサイト直島」。100点以上ある現代アートから厳選した作品を、ワークショップ形式で鑑賞する講座です。現代アートは「唯一の正しい答え」がなく、「ベネッセアートサイト直島」にある作品にはあえて解説が添えられていません。鑑賞者が自由に解釈することが可能なことから、「アート思考」を身につけるのに最適な素材といえます。ワークショップでは年齢も職業も様々な12名の参加者が、感じたことや考えたことを言語化し、影響し合いながら気づきを深めていきます。講座を進行するのはフリーの美術教師、末永幸歩さん。16万部を超えるベストセラー『13歳からのアート思考』の著者で、末永さんのもとには「こんな授業が受けたかった!」「ものの見方がガラッと変わった」など感動の声が続々と寄せられています。本講座は、講師が一方的に知識をレクチャーするのではなく、Udemy受講者が思考の過程をワークシートに書き出しながら受講することで、「自分なりの視点」で物事を捉えて「自分だけの答え」をつくり、アート思考を育てることができる体験型動画講座です。 講座は「アート思考」を学ぶ3つの授業を軸に構成されています。「補講」では授業内容を深める視点を、「5分休み」では「ベネッセアートサイト直島」の魅力や裏話をお届けします。(全165分)※2022年1月25日放送「セブンルール」(フジテレビ系全国ネット)で末永さんが特集され、「ルール5:アート鑑賞では解説しない」の実践シーンとして「誤読でもいいから主観で観る」などの講座内容、収録風景が紹介されました。■開講の背景変化が大きく、先が見えない(VUCA)時代と言われる昨今、教育やビジネス、人生において自分の感性を高め、価値観を広げる「アート思考」の必要性が高まっています。「ベネッセアートサイト直島」は、訪れてくださる方がアート作品と出合い、瀬戸内の風景や地域の人々との触れ合いを通して「よく生きる」とは何かについて考えてくださることを願い、1980年代から活動してきました。また、作品鑑賞を通じて人々が主体的に考えるキッカケの1つとして、2010年から対話型鑑賞プログラムを提供しています。一方、2020年に『13歳からのアート思考』を上梓した末永さんのもとには、読者から「『これでアートが楽しめるはず!』と美術館に行ってみたものの、思ったように鑑賞できなかった…」といった悩みが寄せられていました。そうしたモヤモヤを解決する糸口として、末永さんは自身の経験をもとに「直島には『自然・アート・建築』の関係性を重視し、季節や時間によって見え方が変化する作品が多い。つまり五感や創造性を活かして鑑賞する余地が大きく、アート思考をより発揮しやすいのでは」と考えました。  こうした背景から「ベネッセアートサイト直島」と末永さんとが協同し、本講座を開講しました。「主観を大切にし、いつもと異なる視点から考え、前提を疑う方法」を体験的に学ぶことで、日常生活や仕事でのアクションや結果を変えていくヒントが得られます。■受講におけるQ&AQ1. この講座では、どんな作品を鑑賞しますか?A1. 主に次の4作品をじっくり鑑賞します。  ◆【授業1】主観を信じよう:クロード・モネ『睡蓮の池(c1915-26)』@地中美術館        自然光で見る、2×6メートルある晩年の大作
Category: Personal Development > Creativity > Creativity
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Source: Impact
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