Home | Back to Courses

全て通じる英語の37音表【4巻】日英のリズムと音程。発音とフォニックスの土台:1音1音はっきりリスニングできる世界を体験

Course Image
Partner: Udemy
Affiliate Name:
Area:
Description: 通じないことも、聞き取れないことも、人間という儚い生き物の美しさだ。Both not being understood and not being able to hear. These are things that make being human beautiful.(BŌTH NŎT BĒ-ĭng ŬN-dur-STO͝OD ŭn NŎT BĒ-ĭng Ā-bo͝ol tŭ HĬR. THĒZ ur THĬNGZ thŭt MĀK BĒ-ĭng HŪ-mŭn BŪ-dĭ-fo͝ol)略して【ミナ表】あなたの英語が通じないのは、発音が悪いのではなく綴りの読み方を間違えてるから※十文字学園女子大学の教育人文学部でも使っていただいてます。 3巻の後半から4巻はいわゆるプロソディー(子音と母音以外の発音、例えばリズムやイントネーション)にかなり焦点を当てています。 このコースを最初に受ければ、他の全ての英語系レッスン(会話系、発音系、フォニックス系、単語フレーズ系、文法系、テスト対策系含む)がより活きてきます。全ての土台になるレッスンです。中国語で当たり前のようにやっていることを、英語に取り入れない手はありません。 大学准教授時代に、ベスト授業賞を取り、以前英語タウンで書かせていただいたブログの内容が、さらにパワーアップしています。アメリカ人、カナダ人、イギリス人、中国人、韓国人、フランス人の先生たちが登場します! 日本語に50音表があたる、米英語の37音表さえ覚えれば、全ての英単語を通じるように発音でき、英語も日本語のように1音1音ハッキリ聞き取れるようになり、リスニングにも必須です。大人でも子供でも誰でもできます。 よく分節音(個々の子音や母音)とプロソディーではどっちが大事か?という議論になりますが、私はどちらも大事で、両者は切り離すことができないと考えています。日本語なら日本語のプロソディーの特徴があってこそ、このような子音と母音になり、また逆も然り。英語も中国語もどの言語でも同様です。プロソディーはある程度の語彙力や文法力や流暢さがないとできないと言う人もいますが、そんなことはありません。単語レベル、拍レベルからでもできるし、やるべきです。 英語のリズムと、イントネーションを理解するには、拍と軽音の理解が必須です。これを知らずにやみくもにシャドーイングしても、なかなかリズムやイントネーションが上手くなる気がしません。そしてまず日本語のリズムとイントネーションを理解する必要もあります。日本語にはあって英語にはない○○○も。これらを意識すればシャドーイングが何倍も効果を発揮します。をさらなるつづりのルールや、読み間違えやすい単語集(メジャーリーグのチーム名など)、さらには要望の多いリンキングや省略する音のレッスンも行います。 全44レッスン中、4巻は11レッスン。
Category: Teaching & Academics > Language Learning > English Language
Partner ID:
Price: 99.99
Commission:
Source: Impact
Go to Course